もし、予約したいけれど寄贈先選びに迷ってしまう...とお悩みでしたら、ぜひこちらをご参照ください。
2013年6月アーカイブ
もし、予約したいけれど寄贈先選びに迷ってしまう...とお悩みでしたら、ぜひこちらをご参照ください。
Place Mにて小野啓 写真展「NEW TEXT」を開催します。
会期は7月1日(月)~7月7日(日)。
7月6日(土)には、Place M代表・瀬戸正人さん、赤々舎代表・姫野希美さんとトークイベント「いま、写真集をつくるために」を行ないます。
Place Mは写真の聖地・新宿の伝統あるギャラリーというイメージで、行くたびに軽く緊張していたのですが、実際に搬入を前にやはり軽く緊張しています。そして、とても楽しみです。
これまでの展示をまだ見ていない方も、すでに見た方も、ぜひ来てください。
どうぞよろしくお願い致します!(小野)
小野啓写真展「NEW TEXT」-Place M / 7月1日(月)〜7月7日(日)-
日時
7月1日(月)~7月7日(日)
12:00~19:00
場所
フォトギャラリー〈Place M〉
イベント
小野啓 × 姫野希美 × 瀬戸正人 トークイベント
「いま、写真集をつくるために」
7月6日(土) OPEN 18 : 30/START 19 : 00
会費 : 900円
定員 : 60名(要予約)
下記リンク先のページ下部にあるお申し込みフォームからご予約をお願いいたします。
http://placem.com/talkshow.html
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現在のご予約件数は、237/500件になっております。
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6月23日(日)は、いよいよAKAAKAでのクロージングイベント、
沖本尚志さん(写真画報)とのUstram放送「NEW CONTEXT」を公開収録で行ないました。
第3回目にして初のゲストには宮崎香菜さん(アサヒカメラ編集部)、村上仁一さん(日本カメラ編集部)をお迎えしました。

プロジェクトの活動報告から始まり、展示会場の写真を見ながらの作品の解説、来場者さんからの質問に答えながら「NEW TEXT」について話題を展開していきました。
そして、コーナートークでは小野が『桐島、部活やめるってよ』(朝井リョウさん)、沖本さんが『十七歳の地図』(橋口譲二さん)を取り上げました。
こちらの模様はUstreamで見ることができます。
http://www.ustream.tv/recorded/34801775

最後に4人で記念撮影。
このイベントをもって、AKAAKAでの写真展「NEW TEXT」が終了しました。
長い展示期間のなか、本当にありがとうございました!(小野)
6月22日(土)、小野啓×有元伸也×野村恵子トークイベント「その「人」を撮るとは」を開催しました。
僕、有元さん、野村さんともに違うアプローチでのポートレート作品を制作していて、僕自身も見たい!と思うようなゲストによるイベントになったと思います。お客さんの入りもAKAAKA会期中のイベントでは最高でした。

左から小野、野村恵子さん。

有元伸也さん、そして司会には赤々舎の姫野さん。
それぞれの作品や撮影時のメイキング動画をスクリーンに投影しながら語るだけでなく、「その「人」を撮るとは」というタイトル通り、撮影者と被写体との向き合い方について、撮影時の考え方や長年撮っていくことによる変化など、切り込んだ話ができたのではないかと思います。冒頭にお二方から出た「作品が"小野ワールド"のように捉えられることの是非」という提言が、いきなりクリティカルだったのではないでしょうか。
・・・このトーク内容については、写真集『NEW TEXT』をご予約いただいた方への特典冊子に収録する予定です。
特典冊子のほうも充実したものを作りたいと思っていますので、ぜひご予約して入手してください!
トーク終了後には、お2人のファースト写真集「西蔵より肖像」、「DEEP SOUTH」にちゃっかりサインをもらいました。(小野)
6月19日(水)、名古屋ビジュアルアーツにて講演会「いかにして10年高校生を撮り続けてきたか?」をやらせてもらいました。

しかも、ご好意により学生さん向けだけでなく、一般公開での講演会。今回の講演会を企画してくれたのは、千賀英俊先生。今はなき富士フォトサロン新人賞の同期なのでした。
タイトル通り、10年間、高校生のポートレートを撮り続けてきた作品「NEW TEXT」のことを軸に、いかにして10年間「写真」を撮り続けてきたか、というお話しをさせていただきました。僕だったら、学生時代にどんな話が聞きたかったかな?と思いながら。とにもかくにも、名古屋という地で作品やプロジェクトの話ができて嬉しかったです。
熱心にメモを取る学生さんたち。質疑応答は30分以上続き、熱量を感じました。どれも素晴らしい質問ばかりで、講演の内容を学生さんに補完してもらった感もあり。
講演終了後には、ばっちりポートフォリオレビューもキメてきました。名古屋校の皆さん、本当にありがとうございました!(小野)
現在のご予約件数は、235/500件になっております。
現在のご予約件数は、231/500件になっております。
現在のご予約件数は、226/500件になっております。
AKAAKAでの写真展「NEW TEXT」は、今日を含めて残すところあと3日になりました。雨天ではありますが、ぜひ直接写真を見に来ていただければと思います。
明日、明後日のイベントもどうぞよろしくお願い致します!(小野)
▶AKAAKAへのアクセスはこちら

会期
2013年5月18日(土)~6月23日(日)OPEN | 12 : 00 ~ 19 : 00
CLOSE | 月・火・祝日
週末イベント
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現在のご予約件数は、225/500件になっております。
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Place M代表の瀬戸正人さん、小社代表姫野希美の3人でのトークイベントも開催されます。
日時
7月1日(月)〜7月7日(日)
場所
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F
イベント
小野啓 × 姫野希美 × 瀬戸正人 トークイベント
会費 : 900円
定員 : 60名(要予約)
現在のご予約件数は、196/500件になっております。
いよいよ、AKAAKAでのクロージングイベントは6月23日(日)16:00~、沖本尚志さん(写真画報)とのUstream放送「NEW CONTEXT」です。
今回は第3回目にして初の公開生放送。そして、初のゲストにはなんと、宮崎香菜さん(アサヒカメラ)、村上仁一さん(日本カメラ)というあり得ないぐらいの豪華ゲストをお迎えしてお送りします。
「NEW CONTEXT」のタイトル通り、まさにこれからの新しい文脈を担う編集者のお2人を交えてのクロストークをどうぞお楽しみに!
当日は展示会場の利点を生かして、展示中の作品を実際に見ながら「NEW TEXT」の解説、プロジェクトの活動報告、さらに、秘かに反響を呼んでいる小野と沖本さんのコーナートークもあります。今回は「桐島、部活やめるってよ」(小野)、橋口穣二『17歳の地図』(沖本)を予定。こちらは時間延長する意気込みでお送りします!公開イベントなので、ぜひ会場に足をお運びください。
ゲスト:宮崎香菜(アサヒカメラ編集部)、村上仁一(日本カメラ編集部)
日時:6月23日(日)16:00~
場所:AKAAKA 3F
予約不要・入場無料
次回AKAAKAでのイベントは6月22日(土)16時から、写真家の有元伸也さんと野村恵子さんをお迎えしてトークイベントを行ないます。
有元伸也さんの『西蔵より肖像』、野村恵子さんの『DEEP SOUTH』。それぞれ独特のポートレートを撮られるお2人の作品は、学生時代からよく拝見していて、その頃から作品や活動も含めて偉大な先輩写真家というような存在でした。今回こうしてご一緒できるのをとても嬉しく思っています。
お2人はビジュアルアーツ専門学校・大阪の先輩にあたるのですが、実はこれまで僕自身とは意外と接点がなかったお2人なので、果たしてトークがどうなるのか全く見えず、またそれが楽しみだったりもします。
トークのタイトルは「その「人」を撮るとは」。今回のテーマはずばり「ポートレート」なのですが、これはなかなか深いタイトルだとも思います。野村さん、有元さんそれぞれのポートレートへの考え方に触れる貴重な機会になるかと思いますので、ぜひこの機会をお見逃しなく。(小野)
司会:姫野希美
日時:6月22日(土)16:00~
場所:AKAAKA 3F
予約不要・入場無料
▶有元伸也さんWebサイト
▶野村恵子さんWebサイト
明日、6/19(水)名古屋ビジュアルアーツで講演会「いかにして10年高校生を撮り続けてきたか?」をやらせていただきます。
公開イベントなので、学生以外の方もぜひお越しください!
東京以外でのイベントは先日の静岡以来で、とても楽しみです。よろしくお願い致します。(小野)
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写真家・小野敬さんは10年間にわたり約500人の高校生と向き合ってきました。
朝井リョウさんの「桐島、部活やめるってよ」のブックデザインに採用されるなど、今注目される若手写真家です。
小野さんが名古屋ビジュアルアーツで「いかにして10年高校生を撮り続けてきたか?」この問いに
写真集として形に残したいという熱い想いを持って答えます。
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「いかにして10年高校生を撮り続けてきたか?」
6月19日(水)17:30~
日時
6月19日(水)
OPEN 17 : 00/START 17 : 30
講演は19 : 00まで、その後30分程度質疑応答。
予約不要・入場無料
場所
専門学校 名古屋ビジュアルアーツ
1号館 3階 3B教室(視聴覚大教室) ※当日は2階に案内あり
〒406-0008 愛知県名古屋市中区栄4-16-23
会期
2013年5月18日(土)~6月23日(日)OPEN | 12 : 00 ~ 19 : 00
CLOSE | 月・火・祝日
会場
AKAAKA 3階オープニングパーティー
6月2日(日) 18 : 00 〜イベント
場所:AKAAKA 3F
予約不要・入場無料
小野啓×中川大地トークショー
日時:6月16日(日) 16 : 00 〜
ゲスト:宮崎香菜(アサヒカメラ編集部)、村上仁一(日本カメラ編集部) NEW
2013. 5. 18 (Sat.) ~ 2013. 6. 23 (Sun.)
OPEN | 12 : 00 ~ 19 : 00
CLOSE | Mon, Tue, National Holidays
昨日、小野啓×中川大地トークイベント「スクールカースト的風景から構想する〈拡張現実〉写真論 ~『桐島』から『あまちゃん』へ~」を開催しました。

『野ブタ。をプロデュース』等のスクールカースト文学から、同作品の映像化に対する脚本家・木皿泉のアプローチ、それと対応して『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八監督のアプローチについて。そして、現在放送中の『35歳の高校生』までの高校生作品への大人視点からの介入についての話題でトークは進みました。
その流れから、後半は「拡張現実」の話題へと展開。それは、朝ドラ『あまちゃん』へ通じる回路でもありました。
『NEW TEXT』のアプローチが「拡張現実」時代の写真といえるのでは、という話は本当に面白かった。カルチャーから写真へと切り込むトークは中川大地さんならではで、新鮮でとても充実したトークに。気がついたら2時間もの長丁場になっていました。
そして、トーク中にまさかの公開撮影オファーも!?
・・・このトーク内容については、写真集『NEW TEXT』をご予約いただいた方への特典冊子に収録する予定です。
特典冊子のほうも充実したものを作りたいと思っていますので、ぜひご予約して入手してください!(小野)
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AKAAKAでの次回イベントは、6月22日(土)16時から小野啓×有元伸也×野村恵子トークショー「その「人」を撮るとは」です。
その前に、6月19日(水)17時から名古屋ビジュアルアーツにて小野啓講演会「いかにして10年高校生を撮り続けてきたか?」もあります。
それぞれお近くのみなさま、ぜひイベントに足をお運びください。
現在のご予約件数は、194/500件になっております。
現在のご予約件数は、189/500件になっております。
放送日時
日時
6月19日(水)場所
専門学校 名古屋ビジュアルアーツ1号館 3階 3B教室(視聴覚大教室) ※当日は2階に案内あり
現在のご予約件数は、183/500件になっております。
6月7日は静岡遠征に行ってきました。
まずは、とある高校にて25人の高校生を撮るという素晴らしい機会をいただき、延々と、延々と撮影してきました。こちらの高校はちょっと珍しく、ホワイトボードの教室。



制服という同じ服装の高校生を、教室空間という同じ場所において次々と撮影したわけですが、僕はそこにこそ差異が立ち現れ、個性が見えるのだとも思います。均質の中での個性。教室の中での撮影はいつも不思議な感覚に襲われます。

連続25人ものポートレート撮影後はさすがに放心状態でしたが、、楽しかったです!

そして引き続き、夜には静岡CCCでのスライド&トークのイベント「僕はこの10年間、高校生しか撮ってないんですよ」に出演させていただきました。これまでのイベントで一番ではないかというぐらいの多くの方にお越しいただき、嬉しかったです!質疑応答も次々に質問していただき、静岡の方の写真熱を感じました。
プロジェクトにも多数参加していだき、本当にありがとうございます!
東京以外のイベントは初めてで緊張していましたが、暖かく迎えていただき本当に嬉しかったです。
これからも色んな場所でイベントを行い、「NEW TEXT」という作品、そしてプロジェクトのことを伝えていきたいと思います。イベントを企画していただける方も大歓迎です。どうぞよろしくお願い致します!(小野)
現在のご予約件数は、182/500件になっております。
開催されました。

小野さんの次回イベントは、6月16日(日)16時から東京・西麻布のAKAAKA(3F)で開催される
小野啓×中川大地トークショー 「スクールカースト的風景から構想する〈拡張現実〉写真論 〜『桐島』から『あまちゃん』へ〜」
です。こちらは予約不要・入場無料ですので、ぜひお気軽に足をお運びください。
現在のご予約件数は、174/500件になっております。
現在のご予約件数は、168/500件になっております。
今週6月7日(金)19:00〜、静岡市クリエーター支援センターにてスライド&トーク
「僕はこの10年間、高校生しか撮ってないんですよ」を開催します。
タイトルがすごいんですが、事実です...!
イベントを担当していただく石川さんは、打ち合わせのために何度も東京に来てくださいました。一同、熱い気持ちで臨みます!
そしてなんと、写真集『NEW TEXT』をご予約の方は、参加費をご返金いたします!
プロジェクトを開始してから、東京以外での初めてのイベントです。プロジェクトのことをもっともっと知って欲しい。そういつも思っているので、とても嬉しいですし、このイベントがその機会になればと願うばかりです。
静岡の皆さん、どうぞよろしくお願いいたします!(小野)

告知ポスターを持って喜ぶ小野
写真家小野啓スライド&トーク - 静岡市クリエーター支援センター / 6月7日(金)19:00~ -
イベント運営のfacebookページはこちら
現在のご予約件数は、166/500件になっております。
山内さんに引き出していただきながら作品について話すうちに、自分でも忘れていたようなエピソードを思い出したり、こうしたトークは意義のあることだなと、あらためて感じました。
その後のオープニングパーティーに来ていただいた皆さんにも、重ねてお礼申し上げます。

下記の口座へのお振込をお願いいたします。
東京東信用金庫 深川北支店 普通 3732405 カ)アカアカシヤ
お振り込みに合わせて下記項目を小社(info(a)akaaka.com ※(a)を@に変えてください)へ
メールにてご連絡いただけますようお願いいたします。
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