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2月1日の産經新聞朝刊読書面「この本と出会った」コーナーにて、
書家の華雪さんが森村泰昌『まねぶ美術史』をご紹介くださいました。

ぜひご一読ください。


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森村泰昌『まねぶ美術史』と、華雪『書の棲処』はそれぞれ下記よりお買い求めいただけます。
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現在発売中のアサヒカメラ2月号グラビアページにて、今年3月に小社から写真集刊行予定の
広川泰士さん「BABEL」のシリーズが6ページ、百々武さん「草葉の陰に眠る獣」のシリーズが4ページ
それぞれ掲載されています。

ぜひお手に取ってご覧ください。

こちらの表紙の号です。
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広川泰士さん「BABEL」
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広川さんは2月13日より、キヤノンギャラリーにて個展「BABEL Ordinary landscapes」を開催されます。
こちらもぜひ足をお運びください。
詳細(キヤノンのページへリンクします):http://cweb.canon.jp/gallery/archive/hirokawa-babel/



百々武さん「草葉の陰に眠る獣」
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広川泰士写真集『BABEL』、百々武写真集『草葉の陰に眠る獣』は現在、鋭意制作中です。

石川竜一さん(および写真集『絶景のポリフォニー』)が新聞各紙や雑誌にたくさん掲載されておりますので、
まとめてご紹介いたします。
それぞれぜひご一読くださいませ。


1月25日の琉球新報朝刊にて、石川竜一写真集『絶景のポリフォニー』の書評(評者:野原誠喜氏)を
掲載していただきました。

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また、同じく琉球新報で、1月31日から「写心記」という写真とエッセイの連載が
スタートしました! 第2回以降は毎月第4水曜日に掲載とのことです。

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1月22日発売の『週刊新潮』の「Bookworm」コーナーでは、
大竹昭子さんが『okinawan portraits 2010-2012』の書評を寄せてくださいました。

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さらに、2月1日の朝日新聞朝刊読書面「視線」のコーナーには、
保坂健二朗さんが『絶景のポリフォニー』の書評を寄せてくださいました。

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参照(朝日新聞DIGITALのページにリンクします):http://www.asahi.com/articles/DA3S11580594.html


また、全日本写真連盟機関誌『フォトアサヒ』2015年2月号の「気になる写真家」のコーナーでも7ページに渡って
石川さんの作品と写真に出会う前からの半生を語ったインタビューを掲載していただいています。

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また、ハイパーローカルな東京23区シティカルチャーガイド『TOmagazine』の「days in TOkyo」のコーナーでも
写真集『絶景のポリフォニー』と『okinawan portraits 2010-2012』を並べてご紹介いただきました。
こちらの表紙の墨田区特集号です。

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石川竜一写真集『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』は下記よりお買い求めいただけます。
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1月11日の産經新聞朝刊読書面にて、作家の梨木香歩さんが鷲尾和彦写真集『To the Sea』の書評を
書いてくださいました。

ぜひご一読ください。


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1月15日の山陽新聞朝刊にて、能勢伊勢雄写真集『ISEO NOSE : MORPHOLOGY 能勢伊勢雄:形態学』を
ご紹介いただきました。

「用水や空き地を撮ったのは、人間が生きているすぐそばに宇宙があり、
 形が生まれる場所があることを知ってほしいから」と語る能勢さん。

ぜひご一読ください。


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ちなみに、
記事に掲載されている書影が下記と異なっているのは、本に巻かれているカバーの裏面だからです。
リバーシブルなこのカバーは、オモテ面(下:用水の写真)がつるつる、
裏面(記事中:草の写真)がざらざらで、それぞれ手触りも異なるこだわりの作りです。

ぜひお近くの書店さんで手に取ってお確かめください!


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